求める人材
Mywayプラスは、パワーエレクトロニクス(電力変換)をコアテクノロジーとして事業を展開しています。
パワーエレクトロニクスは地球温暖化問題とエネルギー問題解決のための中心となっている技術であり、Mywayプラスの技術が、世界のエネルギーに関する課題を解決できると信じております。
地球環境に大きく貢献をするためには、Mywayプラスの技術をより多くの場面で使ってもらうことが必要です。そしてそのためにはMywayプラスが成長し続ける「成長企業」であり続ける必要があります。
成長企業を支えるのは、「困難なことにも自らチャレンジし、周囲に良い影響を与える人材」です。Mywayプラスではそのような人材を「自燃人(じねんじん)」と呼んでおり、採用において「求める人材像」としているのはもちろん、入社後の人事評価でも重要視しています。
自燃人とは
自ら情熱という炎を燃やしてチャレンジできる人材であり、その行動によって会社と自分自身の双方を成長させる人材です。情熱の炎は誰かに燃やしてもらうものではなく、自分で燃やすことができる人材であることが重要です。
自燃人が活躍するための文化、仕組み
自燃人がやりがいを持って働き続けられるためには、納得感が必要です。そのような環境を作るために、Mywayプラスでは明確な指標と厳格な運用を行っています。
自燃人の指標
自燃人か否かの評価指標は「価値観の共有」と「Output」と考えています。そして「価値観の共有×Output」を仕事の成果としています。
会社で大切にしている価値観を共有した上でのOutputは必ず会社と個人を成長させます。Mywayプラスの評価制度に、「プロセス目標」が含まれているのはこの考え方を基に作られているためです。
価値観の共有とは、Mywayプラスで成功するために必要な「意欲」「態度」「行動」を実践しているか否か。
「意欲」「態度」とは、会社の成長を考え、個人の成長のため自己投資する意欲とHospitalityの精神を持ってチームプレイを心掛ける姿勢です。「行動」とは、プラス発想をする、オーナー意識をもつ、走りながら考える、信頼関係をつくる、プロを目指すというMywayismを実践し、周囲に良い影響を与えることです。
指標が明確であり、またそれを厳格に運用しているため、安心してチャレンジでき、またチャレンジした人が報われる企業文化が作られています。